++ Hなこと、好きですか? ++2009年01月
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++ Hなこと、好きですか? ++

Are you junkie??

湧きあがる快感はだんだん少なくなっていき、不感症へ。
湧きあがる快感がどんどん強くなっていき、もっと刺激を求めて放浪へ。

相手の身体を使ったオナニーを、セックスと勘違い。
相手の性器を貸してもらい、粘膜を、液体を、人生のわずかな時間をも貸してもらう。
共有できたのは、ホテルの空気と感染症のリスクだけ。
一瞬で終わる排泄行為で擦り減っていくのは、性器の粘膜ではなく、あなたの心。
気付かないうちに変わっていく、肌と表情。
誰だか分からない異性と、何人交わったか分からなくなっている今、あの頃のあなたはもういない。


次々に引っかかる女、わらわらと群がってくる男たち。
求める/求められる喜びを、ニヒルに“身体だけなんでしょ”と思いながらも、
排泄の充足感を、脳が心の満足に無断で変換をする。
相手の体温を、心の温もりに無断変換する。
自己肯定が脳内変換された誤った認識であることに気付かないまま。

満足したはずなのに、満足したはずなのに・・・一緒にいるのは密室の中だけ。
相手と別れたあとに残る、やりどころのない気持ちは心に鈍いダメージを溜めていく。
何が普通で、何が正しくないか、感覚はマヒしていく。
ジャンクなセックスは麻薬のように効いてくる。
インスタントなセックスが毒薬のようにダメージを与える。


興奮の中に永遠は見えなくて、時間が経てば薬も切れる。
次、次、次・・・・・。
枯渇してるのは心なのに、それに気付かないまま次の身体を探す。




挿入するだけ/開くだけ。するのは簡単、お好きなように。
たった100年の命と時間。
どう使おうと。


あとは “あなた次第”




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  1. 2009/01/29(木) 13:52:03|
  2. セックス|
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コンドーム




世界に名だたる日本の避妊具。
近年には0.02ミリも開発され、より “ 生 ” に近い感触を味わえるようになりました。
そうはいっても、やはり “ 生 ” の感触には程遠いですね。
たった0.03ミリ、ぼくとあなたの壁。

その壁はとてもとても薄いけれど、大切な壁。
思いやりであり、マナーであり、予防であり。
無ければ安心してsexを楽しめません。













「ねぇ…もう入れていい?」

あまり聞かないようにしています。あまり……なので、こちらから聞いてしまうこともあるんですが。
出来れば、我慢できなくなった女の子の本性を見たい。
より、本能に近い部分を見たい。

そう思うから、焦れるまで待つようにしています。
中には言うのが恥ずかしく、我慢している女の子もいるようですが、
出来れば言って欲しい……。


「お願い…もう入れて…」
「ねぇ? もう…欲しい……」

たったその一言だけで、男は一気に興奮し、欲情するのです。
本音を出してくれた女の子を、 “ はしたない… ” なんて言う男がいたら、
ぼくがお説教です(笑)










限界まで大きくなったペニス。
潤いが過ぎるほど濡れてしまったオマンコ。
両方が欲しいのは相手のソレだけ。
意識と血液が性器に集中して、もう何も考えられない。

それまでにさんざん行った相手への愛撫が、全部自分にも跳ね返ってきて、
オマンコを舐めながらも、まるで自分の性器を舐められているかのような錯覚になってしまう。
勃起したペニスはジンジンし、先走りのツユをシーツにこびりつかせる。
両手で拡げて顔をあなたの股間にうずめ、上目遣いでおっぱいの膨らみを見ながら、
その先にあるあなたの口元を伺う。






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半開きになって甘い吐息を漏らしている女の子が好き。

それを見たいがために、鋭く矢のような視線を女の子の口元に向ける。
普段は意識して使わないようにしている、全てを見通すような鋭い目付き。
それを、女の子に気付かれないようにしながら、時々出現させる。

欲望丸出しのオスの視線を、女の子の体のあらゆるところに向けるのです。
時には太もものあの白さに、時には双乳の優しい膨らみに、儚げなうなじや首筋に………


もちろん、クンニをしている時にも気付かれないように……女の子の中心に矢のように鋭い、
欲望丸出しの視線をギラギラと向ける。
指で押し開いた、赤く充血していやらしい涎を溢れさせているソコには、一層容赦なく。

目隠しをされたことはありますか?
されたことのある女性は思い出してみてください。
視界がさえぎられた瞬間に、全身に強く強く感じる、相手の視線を…。
あれは目隠しをされて感覚が鋭くなっているから、だけではありませんよ……。
女性の視線を気にすることなく、男が容赦なく欲望の視線をあなたに向けているからです。
それはぼくも同じ。
目隠しをした女性には、ありとあらゆる視線を注ぎます。
全身を舐め回すように、隅々まで見ます。

特に恥ずかしい部分をね…………。


今まで一度も、誰にも見られたことのない、ぼくの欲望丸出しの視線。
ギラギラとしたその目付きを見ることの出来る女性は、これからもいないでしょう。




気付かないところで、他の男も同じような目線を、これを読んでいるあなたに向けているかも知れませんよ…?
オフィスで、街中で、学校で、バイト先でね…。

ふふふ







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話を戻しましょうね。


股間に顔をうずめてビラビラやオマンコの穴を舐めまわし、口元はヌラヌラ。
柔らかい毛が時々鼻をくすぐり、クリトリスを舐めにくくなる。
チュパチュパとクリトリスを舐めながら、指はオマンコの中へ……。
中に入った指は、肉の壁をグニグニと押すようにゆっくりとかき回す……。

女の子の声が一層大きくなると、こちらの勃起も激しさを増す。



そんな時に…発せられるのです。


「もう…欲しい……お願い…」







と。









さりげなく用意しておいたコンドーム。

装着するときの、あのなんとも言えない “ 間 ” が嫌だという人も多いかもしれませんが、
ぼくはとっても好き。

大好きな時間です。



手元にコンドームがあれば、

ゴムを見せつけ……
ゆっくり封を開け……
今度はペニスを見せ付ける。もちろん、いやらしい言葉と一緒にね。

ゆっくりと装着し……ストレートな言葉を投げかけながら、きちんと油断なく装着。









コンドームを装着した勃起チンポ、きちんと見たことがありますか?
ぼくは見せ付けることが多いです。

ゴムを装着した不恰好な……けれども最高にいやらしい姿のチンポ。
それをゆっくりとしごきながら、なおも見せ付けたり……クリトリスに擦り付けてみたり。
愛液をすくうようにしてチンポを動かし、上下に擦るようにしてもっと焦らしていく。
亀頭の先っちょ……本当に先っちょだけを挿入して……こちらも死ぬほど辛い状況の中、
言葉で焦らし……腰の動きで焦らし…。

そしてゆっくりゆっくりと膣の中に侵入していくのが好き。





そしてコンドームをつけて安心しながら腰を振り…安心して膣の奥に精液をぶちまけるのです。
ぬるりと抜き出したしぼみかけたペニス。
先っちょの精液だまりに溜まった大量の精子を女の子に見せ付けるのが好き。


「ほら……こんなに出ちゃったよ………」



















※鋭い視線:こんなことを書くと怖いかもしれませんが、ただただ、スケベな目付きですよ^^






  1. 2009/01/05(月) 23:26:30|
  2. 精液・フェラチオ|
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新年のごあいさつ




明けましておめでとうございます。

今年もいやらしいペースで日記を書いていこうと思っています。

読んでくれている皆さん、いつもありがとう。
幸多い1年でありますように。













  1. 2009/01/02(金) 01:22:23|
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