++ Hなこと、好きですか? ++2007年10月
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++ Hなこと、好きですか? ++

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擬音



潤って充血した女性器に、勃起した男性器を挿入する…。
国語辞典に載っているような言葉遣いで表すと、
一層卑猥な感じがしますね。




性交時にピストン運動をするとき、
色々な効果音で “ それ ” を表すことが出来ますが、
今は



ずりゅっ…ずりゅっ…



って感じです^^



出し入れするたびに亀頭が膣肉引っかかって、
摩擦している感じがするかな、と。
たまらないですね。











ぬぷ……ぬぷ……


も好きです^^



あとは、

ぱんぱんぱんっ とか、

ずぼっ…ずぼっ… とか、

ぶちゅ…ぐちゅ… とか??


色々ありますね^^






実際の性交時には、さほど音はしないですよね。
亀頭から感じる感覚を擬音に変換して、文字に表す。

うーん、結構難しい…。



















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  1. 2007/10/31(水) 16:01:58|
  2. Hなひとりごと|
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Y 




“綺麗な身体をしているね…”



送られてきた写真を見たぼくが発した第一声。





















待ち合わせたのは松戸の駅。
会って軽く食事をして、雰囲気でラブホテルへ………。

静かなロビーには薄暗い照明が焚かれていて、
一番光っているのが部屋のパネル(笑)

それとなく良さそうな部屋を選んで入るんだけど、
目的の階へ着くまでのエレベーターの中で、すでに情事は始まっていた。

そう、ラブホテル特有の、あの狭い密室の中で。












隣に立つYちゃん。
着衣していても分かる、大きな胸。
ブラウスの上から、Dカップの胸をゆっくり触る。


「やだ……まだ部屋についてないよぉ」






そんなこともおかまいなしに、ゆっくりとゆっくりと。
わずか数秒の密室内での、ちょっとした刺激。












ラブホテルの廊下は、なんであんなに淫靡な感じが漂っているんでしょうね。
暗く、部屋の番号表示だけが点灯していて。
エレベーターに乗ったときからすでにムラムラとしていたぼくは、
部屋を探すのももどかしい。


部屋に入って鍵を閉めると、もっと静かな空間です。
ホテルによっては軽いBGMが流れているところもありますが、
そこは違いました。
しーんとした部屋の中、音の消されたテレビだけが点いていたのでした。


平静を装うも、
ぼくは早くYちゃんを襲いたくて仕方ありませんでした。
あとで聞いたところによると、Yちゃんもそうだったみたいです。
ホテルに向かう頃から、身体が熱くなっていたそう。


2人でぎこちなくあれこれと部屋のチェックをしつつ、
お風呂の準備をしようということになりました。





Y「ねぇ、ここのお風呂すごく綺麗だよ~!」






先に浴室を覗いていたYちゃんが言ったので、
ぼくもその声に釣られて浴室へ。












うわぁ…。


http://ladyashley.jp/03rooms/405.html







淡い色で飾られた浴室はとても綺麗でした。
浴槽も広く、2人で入れそうです。




と………。
ぼくはここでついに我慢できなく、Yちゃんに抱き付いたのでした。
お風呂にお湯を入れようとしているYちゃんに、後ろから…。
まるで獣が交尾するかのような態勢。



「ちょ…ちょっと危ないよぉ~」





そう言いつつも、お尻に押し付けられたぼくの勃起に気付き、
まんざらでもないようです。

スカート越しに感じるYちゃんのお尻に、ぼくは爆発しそうになりました。
微妙に腰を前後させ、グラインドさせ、
お尻の割れ目に勃起ペニスを押し付けて淡い快感を得ます。

最初はほんのり抵抗していたYちゃんも、
やがて声を出さなくなりました。





「当たってるよ…もう大きくなっちゃってるんだね…」










後ろから覆いかぶさり、腰を押し付け、胸を揉みしだく。
Dカップの胸は揉み心地がよく、上着越しにもその感触は最高。
ぼくはYちゃんを立たせてこちらを振り向かせ、
お互い向かい合った状態にしました。

見ると、Yちゃんはもう…目付きがトロンとしています。


どちらともなく抱き合い、浴室でディープなキスを始めたのでした。
靴下も履いたまま、洋服も着たまま、明かりも点けたまま。




浴室に響くのは、くぐもったYちゃんの 「んっ…んっ…」 という声と、
浴槽に注ぎ込むお湯の音だけ。


2人の唾液が立てるピチャピチャ…という音は、それらの音にかき消されていたと思います。








続く。












  1. 2007/10/28(日) 23:07:31|
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Non title




電子機器の発達と、経済発展による生活の向上と都市化は、
人間と、人間関係に何を齎したのだろうか。


































  1. 2007/10/27(土) 20:09:21|
  2. 無分類|
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ソフトSM




目隠しや拘束、バイブや言葉攻め、焦らし…。
こういったキーワードに興味のある女性は多いみたいですね。
興味を持つ女性と、よくお喋りをします。


普通のエッチに物足りなくなったり、
昔から興味を持っていたり。

ストッキング1つあれば軽い気持ちで始められますからね。
垣根も意外と低いのかも知れませんね。
そして少しずつ、その世界にはまっていってしまうのです。
より刺激と興奮を求めて…。

ふふ^^
面白いですよ、ソフトSMも。















本格的な縛りの勉強もそのうち始めようと思っています。
ふふ^^
秋葉原のアダルトショップへ行って、
色々買ってこようかな。








  1. 2007/10/25(木) 23:10:36|
  2. ソフトSM|
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下着…




下着を脱がす瞬間…脱がせる瞬間……ドキドキしますね。
上半身で熱い愛撫を遂げた後、いよいよその下半身へ迫る手。

何度も見ている相手の下着の中でも興奮するのに、
ましてそれが初めてエッチをする相手のそれだとしたら…。









下半身…白い脚の付け根の、盛り上がったなだらかな曲線。
少し盛り上がった肉の丘が、水色の綺麗な下着に包まれて……。
男性とは違って、優しささえ感じるその股間のフラットな形は、
突起物をぶら下げた男性のその部分とは大きく違って。










下着を履いたままの女性器を、正面から見るのが好き。
写真じゃなくて、生で見るのが好き。

その中はいったいどうなっているんだろう…
どんな形をしているんだろう…
どれくらい毛が生い茂っているんだろう…
匂いは…
濡れ具合は…
クリトリスはどんな形?感度はどうなのかな…
中の肉の花びらを両手で広げたら、どんな感じなのかな…

あれやこれやそれや………で、想像と妄想が果てしなく膨らみます。



でもこれは、M字開脚ではダメなのです。
立って軽く足を開いた状態でないと。
そして、淡い色の下着を着けたその下半身を、正面から見るのでなければ…。
























脱がす瞬間、本当にドキドキします。
ベッドの上でも、立ったままの状態でも。
すべすべで、絹のようなその肌にぼくの手が滑り込み、
指先からゆっくりと下着の中に入っていく…………。


ゆっくり下ろしていくのも好き
ゆっくり脱がせていくのも好き。

途中で止めて、他の部分の愛撫をするのも好き
中途半端な感じがたまりません。本当にたまりません。

抑えきれず、はち切れそうになった自分の股間を、
なんとか抑えながら、その瞬間瞬間を味わっていくのです。
勃起して充血し、亀頭の先からじくじくと溢れたツユを、
自分の下着越しに滲ませながら。











脱がされていく瞬間…
下着の中に男の指がスーーッと入ってきた瞬間…


立ったまま下着を下ろされていく瞬間…
くるくると脚にまとわりついて、小さくなっていく下着










一番好きな瞬間は、たぶん…
両手や片手…どちらで下ろすのも本当に好きなんだけど、
どっちでやるかにかかわらず、下着が腰骨の辺りを通り過ぎて
ゆっくりと下に……下りていく瞬間が好きかな…。

繊毛が見え、もう少しで割れ目の上端が見えるか見えないか……
ですね。








もう、本当にたまりません。



下着を着けているときの、
あの…………下着の色による効果もあると思いますが、

下着を着けているときの、
あの…内面を隠したような滑らかな肌も、
ひとたび下着を脱がしてしまえば、
その中央から淫らによだれを溢れさせた……
何とも言えない卑猥な色をした肉の器官が顔を出すのです。

触られて歓喜の声を上げ、舐められて歓喜の声を上げ、
吸われて絶頂の響きを発し、肉棒を奥まで出し入れされて、快楽にむせび泣く。

あの、淫らな器官が。
男の大好きな器官が。
男を咥え込むことの大好きなあの器官が。

それが……下着を着けているときとあまりにギャップが大きすぎてね。













妄想の世界へいってしまっていますが、もう…本当にたまらない瞬間なのです。























  1. 2007/10/25(木) 20:33:39|
  2. Hなひとりごと|
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ぼくも昔は包茎だった。



包茎…ほうけい、と読みます。
皮をかぶったチンポのことですね。
ずる剥けで亀頭が露出しているチンポと比べると、
すぐに分かると思います。

日本人の何割がそうなのかは知りませんが、
割合的にはけっこういるみたいで。

よく銭湯へ行きますが、そうでもないみたい。
皆さん、ずる剥けのペニスを晒しております。





肉の柱を覆っている、柔らかい皮。
女性の皆さんは、それを手で握ってズリュズリュしごくと、
とってもいやらしい気分になってしまうでしょう…。

亀頭が露出しては隠れ、露出しては隠れ…
手に伝わってくる熱いものと硬いもの、
そしてあふれ出てくるカウパー液。
よだれの様に亀頭の鈴口からあふれ出して、
あなたの指を汚していくのです…。



















さて、包茎だと見た目的に気にする男性が多いと思います。
あと、コンドームが付けにくい、とかですよね。
病気になりやすい、という話も聞いたことがありますが、
ぼく自身、病気にはなりませんでした。


あとは…亀頭が露出しておらず、皮に守られているため、
敏感♪になってしまうところでしょうか。




この包茎、アメリカでは良しとするところもあるみたいです。
皮に包まれている方が、性感がアップするから良いんだとか!
確かに、亀頭が露出していないと、かなり敏感です…。
強く触ると、若干、痛い気もしましたからね。
女性がクリトリスなどに強い刺激を受けてしまうと、
恐らくこういう類の痛みを感じるんだろうな、と思います。

でも、自分でオナニーをするときには、それはそれで楽しめます。
色々なやり方で亀頭を刺激したものです。

^^


ぼくは勃起しても亀頭が露出しないけれど、
手で皮を剥くことが出来るタイプの包茎でしたので、
ズリュッと亀頭を露出させて、人差し指と中指の間の股、で
亀頭のカリを擦りあげたり………これがまた気持ちいいんです…。
思い出してしまいます。

今は亀頭が露出しているため、ある程度刺激にも強くなり、
同じようなやり方で刺激しても、あのときほどの快感はないですね。


あとは、親指と人差し指で亀頭を上から摘んでモミモミモミ…
こねくり回すようにやったり、普通にモミモミしたり…。
これは、今でも気持ちいいです。
特に、女の人にやってもらうと。
以前、このテクニックを持っている人妻さんとエッチをしましたが、
あまりに気持ちよく、
一瞬にして力が抜けて情けない声をたくさん出してしまいました。

また…やって欲しいけど、もう会えないからなあ…。
どなたか、お願いします^^



あとはごく普通に、チンポをしごくとかですね。
これは包茎の場合2種類あって、
1つは亀頭を露出させないまま、つまり皮をかぶったまましごく。
射精のときにだけ皮を根元まで剥き、ずる剥けにしてイク……。


もう1つは皮を押し下げて亀頭を露出させ、
そしてズリュズリュしごく…。
もちろん、射精のときもズル剥けの亀頭から。



今もそうですが、たまにコンドームを着けたままオナニーをします。
あの、なんとも言えないゴムの締め付けと、
ところ構わず射精が出来るということとで、
(色んな、自由な態勢でってことです)
刺激的なのです^^

で、包茎のときはコンドームが着けにくかったです。
亀頭が露出していないので、コンドームがカリに引っかからず、
なんだかおかしな状態に…。
そんなこともありました。




はっきり言って包茎で悩んでいましたよ~^^
確か、エコルセってやつだったかな?
包茎解消グッズ(笑)
そんなのも購入して使いました…。
調べてみると、今でも販売しているみたいですね。
あれは皮膚に付けるノリのようなもので、
それによって余った包皮同士くっつけ、皮が剥けた状態をキープするというもの。
その、エコルセの効果は…。

ぼく個人の感想から言えば、効果は全くなしでした。
だって、その後も包茎でしたから(笑)


ビガーパンツなるものもありましたね。
ぼくは使いませんでしたが、あれはあれでキワモノ系で…。
効果はどうなんでしょうか。



修学旅行や銭湯、プールでの着替え、などなど…。
チンポの皮が剥けていなかったので、
男としてけっこう恥ずかしかったです。
ノーカットのAVを見るたびに、男優さんの立派に向けたズル剥けのチンポ、
すごく羨ましかったですし(笑)

オトナ~!!って感じで^^


ズル剥けのチンポをしゃぶっていたり、
剥き出しになった亀頭から精液がドクドク吹き出していたり、
それはそれはいやらしい光景でした。
皮ひとつでこうも違うものかと、男ながらドキドキしましたよ。
今でも、男の射精を見るのは好きですが^^


で、充血した亀頭がオマンコの中を引っ掻き回しているのかと思うと、
人差し指と中指の間の股で亀頭を刺激していたあの快感が頭に浮かび、
いったいどれくらい気持ちいいんだろう……………。
悶々としながら、オナニーばっかりしていました。
その時は童貞でしたから。

























一大決心をしたのは、10代の……秋ごろだったかな?
包茎手術を受けることにしたのです。
そう、チンポの余分な皮を切除する手術を受けることに。

詳細はいつか機会があったら書きますが、
今では手術をして良かったな、と思っています。
だって、ズル剥けですから^^

多少傷跡は残っていますが、
それはそれでエッチのときに話のタネになるし、
皮を切除するんだから傷跡くらいつくよね、って感じで。
この傷跡は、フェラチオのときにしか分かりません。
普段の生活では、見られることはまず無いでしょう。

費用は、保険が効きませんので12万くらいでした。
オナニーは2週間くらい禁止だったかな。
解禁日にしましたが、すんごい出ました。
デロ…ドピュピュ…って感じで。

シャワーは可
お風呂は2~3日くらい?だめだった気がする。

手術についてのご相談、あればお聞きします。
ぼくの答えられる範囲でよければ^^
この日記始まって以来の、男性への呼びかけです(笑)




あ、

「その手術の傷痕を間近で見たい、舌で舐めてみたい」

「ズル剥けになった亀頭で膣をかき回して欲しい」

「ただ単にエッチがしてみたい」

そーんな、女性からのご連絡も大歓迎です^^















機会があったら、今度は男から見たチンポの大きさについて、
お話してみたいと思います。










では、また会いましょう^^


















  1. 2007/10/21(日) 22:51:46|
  2. Hなひとりごと|
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精液の量




この日記を始めて、もうどれくらいになるのでしょうか。
最初は 「オトナの私書箱」というところで。
そして次は「まいぷれす」というところで。

どちらも継続して利用することが出来なくなり、
今では一番愛する、このFC2へ移ってきました。





最初に書き始めたときから今日の今日まで、
ぼくはいったい、どれくらいの精液を出したんだろう。

ふと、そう思いました(笑)

膣の中、コンドームの中、おなかの上、
口の中、おっぱいの上、手の平、
ナイショナイショのあんなところ...etcetcetc...

そして…ティッシュやオナニーホールの中(笑)



いったい全体、何十億何百億の我が遺伝子たちが、
闇に消えていったのでしょうか。
あぁ…。






計っておけば良かったかな~。
とんでもない量になりそうです(笑)
一生涯に出せる精子の量って、一升瓶に換算して……などとよく言いますが、
それは本当なのかな?











まだまだこれからも、出しますよ^^
なんだか生臭いエントリーでした^^





















  1. 2007/10/14(日) 18:47:57|
  2. 精液・フェラチオ|
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メールでオナニー指示




まるで遠隔操作
いやらしい指示を出して、メールでエッチ

ぼくの指示によってバイブを入れ、クリトリスをいじり、乳首をつまむ。
興奮しておまんこがびしょびしょになっても、なかなかエクスタシーの許可は出さず…

いったあとには、なかなかの写真を送ってもらう。


届いたのは、白いねちょねちょがこびり付き、充血したいやらしいおまんこの写真。


いやらしいおまんこ。
あぁ…でも毛が邪魔だね…今度全部剃ろうね。








  1. 2007/10/12(金) 14:00:36|
  2. Hなひとりごと|
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ジャムウ・ハーバルソープ

アソコの匂いや締まり…気になりませんか?

ぼくはアフィリエイトをしているわけではありませんが、
このグッズ、良いですよ^^

使っていた女の子を知っていますが、
効果を実感しました。
もちろん、口とペニスで。


特定の人の男性ために機能を良くしたい方、
色んな人の男性ために機能を良くしたい方、
いろいろいると思いますが^^

膣に使う石鹸のようなものですね。
効果は…人それぞれですが、なかなかいいみたいですよ^^










このサイトも、いつの間にかアクセスが60,000を超えました。
コメントや足跡等が無いのでどんな方が来て下さっているのか分かりませんが、
来て下さっているたくさんの皆さん、
ありがとうございます^^

アクセス数はあまり気にしていませんが、
これはこれで嬉しいものですね^^














  1. 2007/10/06(土) 23:20:04|
  2. クンニリングス・クリトリス|
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顔面騎乗でクンニを…




さっき最後まで書いたのに、消えてしまいました…。
切ないですね。本当に切ないです。


Mっ気のある女の子………。



真っ暗にした部屋の中、湯上りの身体をむさぼる。
上着の裾から手をねじ込み、乳首を探り当てるが早いか、
その突起を摘んでねじって弄り回して……。
空いた片方の手は下着の上から女性器全体を撫で回し、
下半身にもじんわりと快感を与えていく…。

力が抜けてきたのか、だらしなく開いていく足。
時折思い出したかのように足を閉じるけれども、
すぐに開いていってしまう、だらしない下半身。












“ ねぇ…ココ、どうして欲しいの……… ”

撫で回しながら聞くのは、乳首ではなく下半身。
さっきすでに乳首については質問済み。

焦らしに焦らして、たどり着いた答えは



“ お願い…気持ち良くなりたいから乳首舐めて…… ”







下半身でも同じことを言わせるつもりのぼくは、
耳たぶをしゃぶりながら囁き続けたのでした。

そしてついにその言葉を引き出し、さらに欲情を高めていきます。


“ 舐めて欲しいの?ねぇ…ここ、舐めて欲しいの? ”

“ いやらしい…こんなにクネクネ腰を動かしちゃって…… ”

“ ほら…指でもこんなに気持ち良いんだから、別に舐めなくてもいいよねぇ? ”

“ そんなに舐めて欲しいの?ねぇ…ココ、なんて言うんだっけ…? ”





淫語でいやらしくいじめた後、ついに許可を出しました。



“ じゃあ舐めてあげるよ……でもね……… ”


“ でもね……今日は顔に跨らないと舐めてあげないよ。 ”
きっぱりとぼくはそう言ったのでした。



羞恥心が勝つか、舐められたい欲望が勝つか、さぁどっち………。
すでに勃起して硬く熱くさせたチンポをジンジンさせながら、
ぼくはそんな言葉を繰り返したのです。

恥ずかしさと恥ずかしさと恥ずかしさ。
それを全面に押し出しながらも、アノ快感は忘れられないようで……。

“ じゃあ跨る……。 ”


























その時はパンツ&下着をつけていましたので、言いました。


“ じゃあそれを脱いで跨ってごらん…… ”
















“ でもね、10秒以内に跨らないと舐めてあげない。 ”





そう言ったぼくは、10,9,8,7,6,5…………と、カウントダウンを始めたのでした。



自分のオマンコを舐めて欲しくて
その欲望を満たしたくて
クリや肉ビラをしゃぶって欲しくて
自分だけが気持ち良くなりたくて


ふふふ。
慌てて脱いでいく女の子のその姿は、そんな本能が丸見えになったようで、
ぼくの欲情をさらにかき立てる。
本能のさらけ出された女の子の姿を見るのが大好きですから。
あえてそういう状況を作り出して、いやらしくも優しく…確実に導いていく。
うまーく成功した事例と言えるかもしれませんね。





慌てて下半身だけ丸裸になった女の子が、
暗闇の中で自分の下半身を舐めて欲しくて欲しくて、
その自分の恥ずかしい部分を男の顔の上にさらすのです。
部屋が暗いから丸見えではないものの、
その熱…濡れて束になっているオマンコの毛……
影になってうっすらと分かるその中央部分…。

恥ずかしさを強く持ちながらも、快楽に浸りたくて、
ソコをぼくの顔に押し付けたのです。




SM…
誰しもサドっ気とマゾっ気を両方持ち合わせているのでしょう。
男の顔に跨るというSっぽい行動と、舌でなぶられる、焦らされる、その快感。
ぼくはその逆ですね…。
跨られ、けれどこちらが主導権をもっていじめていく………。






肉ビラ全体を吸い、吸い、吸い、しゃぶり、
口の中で…いや、唇で女性器を良いようにねぶり続けます。
肉ビラをクリトリスを一緒にして口の中に吸引し、排出し、吸引し……。
そんないじめ方を繰り返す繰り返す繰り返す…。



ここであろう。
という推測で、クリを舌先で舐めまくり、空いた指先で乳首を探り当て、
強く摘む。
歓喜の声が暗い…真っ暗な部屋に鳴り響き、ぼくはチンポを硬くしていました。








やがて大きくなってきた喘ぎ声の端々から、


“ あっ……あっ……いっちゃう………いきそう……… ”






そんな声が聞こえてきました。
ぼくはもちろん、口唇愛撫をやめません。
さっきと同じように、クリを肉ビラ、オマンコの毛を吸い尽くし、しゃぶりつくし。
時々膣のほうにも舌を伸ばし、穴の入り口を舌先の硬い部分で刺激するのです。


その時は、一番舐めて欲しいのはクリトリスだったようで、
そんなことを軽く聞いてみます。
たくさんたくさん快感を与えた後での、

“ クリ舐めて欲しいんでしょ…… ”


という言葉。

ぼくの頭の中に浮かんでいたのは、












たくさんたくさん刺激を与えた後の、 “ 焦らし ” でした。









クリトリスを舐めずに、太ももの付け根を、
まるでクリを舐めるかのようにどんどんどんどん舐める………。


いやらしい挑発の言葉を、オマンコの下から投げかけました。
そして、今までしなかった新しいスケベなプレイ、変態的なプレイへの約束を取り付ける言葉も……。








“ …………するなら舐めてあげるよ……?どうしようか…? ”









ごめんなさい。
眠くなってきてしまいました……。

続きは後日にさせてください…





















  1. 2007/10/04(木) 00:51:29|
  2. クンニリングス・クリトリス|
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女子高生




いかにも大人しそう………
と言うより、ふつーな感じの女子高生。

髪の毛も黒くて、高校1年生くらいでしょうか。
そんな2人組。


都バスでぼくの後ろの席に座っていますが、
オトコの性器の大きさ、の話をしています。
どうやら最近経験済みで、何人かとやっちゃったみたいで……。


もう一人は処女みたいですね。

“あたし何にも知らないからな~”

なんて言葉を。


聞いてて……というより聞こえてくるのです。

進んでますなぁ。
ドキドキします。
青い性と、その行動の危うさに。





  1. 2007/10/02(火) 15:38:09|
  2. Hなひとりごと|
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