++ Hなこと、好きですか? ++ソフトSM
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++ Hなこと、好きですか? ++

ロープマジック再び

ずいぶんとご無沙汰してしまいましたね。

また、素敵な展覧会が開催されるようです。
エロチシズムのインプットに行ってこようと思います。
https://www.ropemagic.net/festa/

5月1日に行こうかな。
会場のどこかですれ違うかもしれませんね。
同じ空間、違う時間で、同じ作品を眺めているかもしれませんね。

時間があれば、どなたかと待ち合わせて鑑賞し、その後に感想などを伝えあいたかったのですが。
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  1. 2017/04/11(火) 00:36:53|
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ロープマジック






















ソフトSM なんてカテゴリーで書くのがおこがましいくらい、素敵な写真展に行ってきました。
もちろん記名帳には、「bono」と記載させていただきました。

一番気に入った作品をパチリ。
こんな風に縛ってみたい。
こんな風に撮影してみたい。

思惑も妄想も誘惑も、色々とそして次々に浮かんできてしまう一枚。
たくさんの緊縛写真が飾られていて、とても素敵な空間でした。
http://www.ropemagic.net/

今年のインプット その1
  1. 2016/01/31(日) 21:52:08|
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恍惚の表情を浮かべておしっこを漏らすあなた

スッ・・・・
茶色い瞳の奥にある、黒いところであなたはぼくを見る。
空気が止まり、時間がゆっくり流れていく。
ぼくと見つめ合ったままのあなたは、こちらが焦れるくらいゆっくりと体を動かし始める。


両手を後ろにつき、M字に開いた脚をゆっくり静かに広げていくあなたの真ん中に、
ぼくは吸い込まれるように近づいていく。
少し茶色い、セミロングの髪が白い裸身に映えている。

大げさではない。だけど控えめでもない具合に脚を開きながら、あなたは怪しく微笑んでぼくにこういった。

「ねえ・・・きて・・」


ぼくは吸い込まれるように近づいていく。
黒いブーツを履いたままのあなたは、ゆっくりとベッドに倒れこんで、ぼくを受け入れる準備をする。
処理されているあなたのそこは何もなくて平坦で、全部が丸見え。
処理されているぼくのそこも何もなくて、ただただ一つ、存在しているだけ。


見おろしたそこは透明な液体が溢れていて、肌色が少し照りついている。
あなたはまだ微笑んだままぼくの視線や顔の動きを眺めていて、それが一通り終わると頬に手を添えてきた。


にこり

そう笑ったかと思うと、大きな丸い目は細くなり、唇は半開き。
ゆっくりと近づいてきた顔。
少し赤の強いルージュが、ぼくの視界の大部分を占めていく。

香ってきた甘い匂いは、あなたがいつもつけているボディクリーム。
ほのかに香るあなた自身の香りも、それとなく心地いい。

コマ送りをしているかのように、徐々に近づいた2つの唇が合わさったかと思うと、
あなたの手がぼくの熱く硬くなった部分に伸びてきた。

片手はぼくの頬。
片手はぼくの熱くなっている部分。
両手でぼくをとらえたあなたは、自然に後ろへ倒れていく。
唇はくっついたまま。


唇、胸、おなか、下腹部、下半身。
そんな順番で密着したぼくらは、ゆっくりと一つになった。
まだ始まったばかりなのに、ぼくはもう限界が来てしまったかのような気持ち良さに包まれていく。
黒いブーツを履いた脚がぼくの腰に絡みついてきて、一層引き寄せられる。






グググ・・・・

そんな表現がぴったりくるような。
徐々に徐々に、徐々に徐々に一つになっていく。

あまりの興奮に喉が渇いてしまったぼくは、枕元に用意してあったビールを飲み干す。
口に含んだ分の半分を喉を鳴らして飲んだ後は、あなたの唇を通じて、あなたの口腔へ。
飲みきれなかったものが唇の端から、頬を伝って流れ落ちていくけれど、そんなことは気にしない。
あとで舐めとって綺麗にしてあげればいい。







完全に一つになった。
どうにでもなればいい。こんな世界なんて。
あなたの中はそれくらい気持ち良かった。









ゆっくり、速く、ゆっくり、速く。
速く速く速く。
ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり。
強く、強く、ゆっくり。

一つになった肉体が絡み合って揺らめいている。




































やにわに。
優しい時間は終わりを告げ、冷たい目で見下ろしたぼくの左手があなたの首に絡みつく。
あなたはこの表情がたまらないと言う。
右手はあなたの左手を上から押さえ、両方の手に力を込める。
男と違って喉仏のない女の子の首は、絞め心地が良い。
喉仏は強い力をこめたら死んでしまう。
それがない女の子の首は、とても締めやすい。
ただ、呼吸を止めてはいけないから、絞めるのは正面ではなく脇。頸動脈を絞めてあげる。
あなたの首に押し付けられたぼくの左手。押し付けるのではなく親指と中指に力を込める。
目をつぶっているあなたは、苦しそうな・・・けれど恍惚としたような表情を浮かべている。
あなたの左手を押さえつけているぼくの右手には、爪が食い込むほど力を込めていく。
逆に、あなたの首を絞めつけているぼくの左手には、あなたの爪が痛いほど食い込んでくる。
綺麗に手入れされた爪、仄かにピンク色に塗られた爪。それがぼくの腕に食い込む食い込む食い込む。
けれど痛さなんて気にしない。それも快感の一つ。思う存分爪を立てていい。
2人のそれぞれの手がきちんと “いつもの” ポジションについたところで、“いつもの”セックスが始まる。










2人の腰が動き始めるのは、その少しあと。
あなたは下からしゃくるように。ぼくは斜め上から下ろすように。
2人の動きがマッチして、いい感じになるのにさほど時間はかからなくて、
慌てない腰の動きが、いい感じ。

早く動かしてもいいのだけれど、それじゃつまらない。
ぼくたちの動きじゃない。
両手に込めた力はそのまま、ゆっくりとあなたの中のいつもの場所を探して腰を振る。
何人に一人?十人に一人?くらいの確立である、膣の中の奥の感触。
コリッとした、亀頭でしか分からないあの感触。
これを持っている女の子はそうそういない。
そこをゆっくり愛撫していく。



声が変わる、表情が変わる。
少しずつ変わってくる。
しゃくるように動かすこの腰が、あなたの気持ちいいところを探して動き回る。
今日の場所を一度見つけてしまったら、二度と外さない。
見つけたところに、ゆっくりと亀頭をぶつけていく。
声が変わる、表情が変わる。


見つけたところにぶつけていく。
そんな動作を続けていると、やがてぼくの下半身に熱いものが注がれる。

「だめっ だめっ! でちゃうでちゃう・・・!」

そんな声を出したかと思うと、ぼくが奥に突き入れる動きの時に、熱いものが撒き散らされる。
一突き・・・・・二突き・・・・・三突き・・・・・。
そのたびごとに、熱いものが下半身に。
気持ち良さのあまり、いつもおしっこを漏らしてしまうあなた。
それでも腰は止まらない。あなたの腰もぼくの腰も止まらない。
首を絞められ、手を押さえつけられたあなたは、ぼくの手に強烈に爪を立てながら、
恍惚とした表情でおしっこを漏らしている。
そんなことには構いもせず、ぼくはいつものところを亀頭で突いていく突いていく突いていく。

セックスが終わった後に、あなたが言う言葉はもう覚えてしまった。
「痛くなかった?」














後半に差し掛かる。
首を絞めていた左手。
あなたの左手を押さえていた右手。
それが次の動きに入る。
正常位でのしかかり、両手であなたの首を。
狂喜に満ちているかもしれない自分の顔は、どんな表情をしているか分からない。
狂気ではないのだ。狂ってはいない。
死なない程度に力を込めているはず。それなのにあなたは言う。

「もっとして」

おしっこを漏らしながら、そう言うあなた。
腰を振りながらそれに応えるぼく。
興奮と快感で口を閉じるのも忘れ、ぼくの唾液があなたの顔に。
偶然、あなたの口の中に落ちてしまったとき、あなたは当たり前のようにそれを飲み込む。
















「ねえ・・・ぶって・・・・ぶって・・・・・・・・」


潤んだ眼(まなざし)で、そう言うあなた。
一瞬、もっと首を強く絞めるか叩くか迷ったところだけど、次の段階に進むことにした。

その瞬間、迷いなく動くぼくの利き手。
力が入るように一息おいて、狙いを定めてから利き手が空を切る。
乾いた音がホテルの部屋に響き、彼女の顔はその力に負けて横を向いている。
あなたの右頬がほんのり赤くなっている。

一回だけ。
赤くなるだけじゃ済まなくなるから、一回だけ。
そう決めている、今日の一回。



その一回・・・片方一回ずつだから正確にはまだ残っているけど、その一回がスイッチになる。
あなたの腰はガクガクと動き、中もキュッとしてくる。
しゃくりあげるような動きが多くなり、声も大きくなる。
両手でぼくの両手を掴み、物凄い力で爪を立ててくる。
ぼくの手首の皮がむけ、血が滲むこともあるくらい。

ぼくも限界が近い。あなたの声も限界が近いことを教えてくれる。
腰が止まらない。


首を絞める手にも力が入り、そこを力の支点にして猛烈に腰を振る。
あなたの声が出なくなり、また下半身に熱いものが撒き散らされる。
込み上がってきたものが先端から弾ける瞬間、いつものように大きな声と情けない顔をしながら、
あなたの中で最期を迎えさせられてしまう。
ぼくは力を失ってあなたに倒れこんでしまう。
あなたの中に入ったまま、一つになったまま、ぼくは動けなくなってしまう。

ぼくの痙攣が伝わったのか、あなたはガクガクと体を痙攣させ始め、断続的な声を出す。





続きは、近いうちに書きます。
あと1/10くらいですが。。





  1. 2014/11/10(月) 00:41:39|
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対応可能?

手錠とスパンキング
洗面台の鏡とバック
首絞めと正常位
射精の瞬間と甘噛み


突然そんなことを聞かれても・・・。


答えはyesなんだけど。
  1. 2014/10/27(月) 14:27:33|
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儀式

*「私の奴隷になりなさい」

**「ご主人様と呼ばせてください」

否。
セリフが違う。
本のタイトル通りにはいかない。





**「ご主人様の奴隷にしてください」


* 「土下座して言いなさい」
*「奴隷にして欲しいんだろう?お願いの仕方が違う。そんな女はいらない」


**「ご主人様の奴隷にしてください・・・・」










始まりは2週間前。
彼女は言いました。
「お願いがあります」


普段通りに交わった後、腕枕の中で言いました。
「前から言っていたこと、やっと決心がつきました」

  「そっか」

儀式の準備を始めることにしました。











確保したのはシティホテル。
汚いラブホテルなんかではかわいそうだ。
日比谷駅を降りてすぐ。綺麗なホテルを用意した。
待ち合わせの場所を告げると、彼女は驚いたような顔で言いました。


**「良いの・・・?」

*「もちろんだよ。大切な日だからね」














待ち合わせ場所にいた彼女は、いつになくおしゃれでかわいらしい格好をしていました。
遠くからこちらを見つけたようで、軽く小さく手を振っています。
少しはにかんだような笑顔が、期待と緊張と嬉しさを一つにしたような複雑な感情を表しています。

*「いい?」

**「うん」


最後の最後に意思を確認した言葉は、このやり取りだけ。
もう決めてきたのでしょう。
少しずつ表情から硬さが取れてきています。






















*「さあ準備をしようか」

**「うん、そうだね」


まるで料理でも始めるかのような軽いやり取りで、準備を始めます。
出てきたものは、2人の軽いやり取りからは想像できないような道具。
種類はそんなに多くなく、たったの4つ。

アングルワイダー

手枷

22Gの黒い注射針と注射器

ガーゼ


幾度となく目と目があい、無言のやり取りの中 “その” スペースを作る2人。


















*「シャワーを浴びておいで」

**「うん」

*「ゆっくりでいいからね。温まってきていいから」

**「分かった。ありがと」




























彼女がシャワーを浴びているうちに空調をあげて、部屋を少し暖かくする。
お風呂上りは身体が濡れて、寒いからね。
BGMも用意したものにして、軽く漂う程度。
カーテンはレースだけにして、室内には自然の明かりが入るようにしよう。























キスをするのはいつものこと。
優しく抱いて、髪の毛をなでてあげるのも、いつものこと。
そこから先は、いつもはやらないこと。


*「さあ、床に座って」
湯上りでバスタオルを巻いたまま、絨毯の上に敷いたバスタオルの上に座る彼女。



*「とるよ」
上気して少しピンクになった肌から、ゆっくりバスタオルを話していく。
そのバスタオルはお尻の下に入れ、正座をサポートするように折りたたんだ。


*「さあ始めようか」





少しの間のあと、彼女が口を開きました。

**「ご主人様の奴隷にしてください」























* 「土下座して言いなさい」





























*「奴隷にして欲しいんだろう?お願いの仕方が違う。そんな女はいらない」





























**「ご主人様の奴隷にしてください・・・・」

土下座のお手本になるような綺麗な形で、彼女は土下座をして言いました。
その肌の色と絨毯のエンジ色のコントラストが気持ちいい。
少し長い髪を耳の横できちんとピン留めしているため、頭を垂れても髪型は整ったまま。
お行儀がいい。

長く、短く、果たして時間はどれくらい過ぎたのでしょう。
彼女は絨毯に頭を擦り付けたまま、動きません。











*「・・・・・・」


































*「よく言えたね。じゃあ始めようか」

**「はい お願いします」
彼女はゆっくり顔をあげてから、そう言いました。






*「手を後ろに回して」
正座した彼女は、素直に両手を後ろに回す。
そこに装着されるのは、赤い手枷。
白い肌に赤い手枷が、コントラストで気持ちいい。

・・・・カチャ・・・・・カチャ・・・・




*「口を開けてごらん」
おずおずと開けた彼女の口に、丸く穴の開いたアングルワイダーを。
こちらの右手には持ち手の黒い注射針。針が銀色に鋭く光っている。
切れ味のいい新品。
そして彼女から事前に渡された、彼女が自分で選んだ装飾具。
シルバーを基調にして、少し赤の装飾が施されているもの。



*「始めるよ」
*「しゃぶりなさい」








不自由な手。
不自由な口。
不自由な体制。
えづきながら、少し涙を流しながら、彼女はしゃぶる。
自然光が差し込むホテルの部屋で、彼女はしゃぶる。
普段なら右手も使えたはずなのに、今日は使えない。
普段なら自由に身体を舐め回すのに、今日はそれもできない。
唯一動く口で、ゆっくりゆっくり。
部屋に響くのは、柔らかいBGM、時折むせ返る彼女の咳、わずかな粘膜がこすれる音。

不自由な体制の彼女の頭をつかみ、ゆっくりと見おろすと、彼女も顔をあげた。
目と目で意思を確認した後は、強めにつかんだ彼女の側頭部を、こちらの方へ引き寄せる。
引き寄せては離し、引き寄せて離し、奥の奥まで。
大きく、硬く、熱くなったものが彼女の口の中に出入りする。



*「苦しいね・・。奥まで入って苦しいね。」
かける言葉は優しく、施す行為は厳しく。
言っていることとやっていることは全く逆で、彼女の頭はまるで機械のように、こちらの下半身に近づいたり離れたり。





















*「そろそろいこうか」
十分に堪能し、十分に大きく、硬くなったものを彼女の口の中に入れたまま言う。







*「いくよ・・・」
右手で彼女の耳をつかみ、利き手である左手には注射針。
ねじり上げるように耳たぶをつかみ、引き上げて狙いを定める。
下半身では、彼女の舌が勃起を絶え間なく刺激している。


*「さあ、いくよ」
滅菌された袋を開け、取り出された注射針。
躊躇する暇もなく、考えるゆとりも持たせず、一気に貫く。
柔らかいような、硬いような不思議な感覚が左手に。
引き抜いたそれ、にはわずかに赤いもの。
引き抜いたそこ、からは赤いものが滴る。


“冷やさないでそのままやって”


お望みどおりに。
眼下を見ると、目を強くつぶり、痛みに耐える彼女の顔。
口の中には大きくなったペニス。
その瞬間も噛み千切らないように使った、アングルワイダー。
彼女の選んだ装飾具をつけ、ガーゼで押さえる。
耳たぶを押さえながら、再び腰を振る。
奥まで・・・・奥まで。
彼女の手は後ろ。
背中で手枷に拘束されたまま。
少し押さえた耳たぶ。
ガーゼを外し、そこを見る。
滲んでいる赤いもの。
ゆっくりペニスを引き抜き、彼女の顔を見る。
涙があふれ、ほほを伝っている。
耳からは赤いものが再び滴り落ちてきている。
透明と赤。
2つの液体が彼女から溢れている。
目と目を合わせ、ゆっくりと口から器具を外し、彼女の口を自由にする。
両手でほほをつかみ、一言。

*「よく頑張ったね」

涙を舐め、耳から滴る赤いものを舐め、口の中は塩と鉄の味。
そしてそのまま、柔らかいキス、優しいキス、濃厚なキス。

**「嬉しい」
手を拘束されて不自由な彼女が最初に言った一言。





*「さあ次だ」
優しい時間は一瞬で終わり。
彼女を乱暴にうつぶせにし、4つんばいにさせる。
突きだされたお尻は正座の跡がついていて、少し不格好。
そんなことはお構いなく、後ろ手に拘束された彼女に、バックから挿入。
驚いたことに、中は驚くほど熱く、驚くほど潤っていた。
動けない彼女は、苦しそうになりながらもペニスの快感に声を出し、BGMを掻き消していく。
自然光の差し込む都心のホテルの一室で交わる2人。





















やがて限界が訪れ、最後の最後は、引き抜いたペニスを彼女の口元へ。
まだ不自由な体勢の彼女にそれを押し付け、証しを思う存分放出する。
最初は口の中へ、途中からは顔に。
最後の1滴まで絞り出した後、先端を彼女の顔に何度も擦り付けて、塗り拡げる。
それが終わった後は、口の中に再度挿入する。
当然のように吸引し、舌で舐め清める彼女。

不格好な体勢に、歪み汚れた顔。

射精が終わったこちらは、そのままバスルームへ歩いて行った。






























よく頑張ったね。
バスルームでタオルをお湯に濡らし、顔を拭いてあげる。
拘束具を外し、手首を温めてあげる。
用意した氷で、耳を冷やしてあげる。

**「ありがとう」


溜めておいたお湯に入るよう彼女を促し、部屋の後片付けをする。












儀式は終わった。























戻ってきた。
*「今日はこれから、今までで一番愛し合うセックスをしよう」

  1. 2014/02/15(土) 11:34:05|
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