++ Hなこと、好きですか? ++クンニリングス・クリトリス
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クンニリングスの快感

自分の性器を、大切なところを、男に舐めてもらうなんて。



申し訳なくもあり、恥ずかしくもあり、そこを人目にさらけ出すことの怖さもあり。
だけど、それらと、これまで味わったことがない未知の快感を天秤にかけたら、
未知の快感への好奇心、興味、ムラムラが少し勝ってしまったようです。


ぼくはぼくのやり方を女の子に伝え、恥ずかしい格好やいやらしい舐め方を想像してもらいます。
自分が童貞のときそうだったように、異性に自分の性器を愛撫してもらう気持ちよさは、女の子も経験がないと分からないでしょう。
今となっては、愛撫してもらう気持ちよさの虜ですが。


異性に性器をさらけ出すこと、恥ずかしい格好をすること、性器をいじられること、拡げられてじっくりと観察されてしまうこと、
普段おしっこをするところを、舌で何度も何度も舐められてしまうこと。
お尻の穴も丸出しにして、舌で舐められてしまうこと。
自分でしか触ったことのないクリトリスやオマンコを、男に触られたり舐められたりするとどうなるか、どうなってしまうのか、
文字のやり取りで想像が膨らみすぎてしまい、日々何度もオナニーをしてしまったとのことでした。



ぼくはクンニが大好きです。
ただ、その場限りの交尾だったり、初めて会ったその日に交わったりだと、しない時もある。
愛撫全体も、一つになってからもあっさりすることがある。

そんなことに最近気が付きました。
気持ちが入らないとできないものだから、きっとそうなんだろうなと思います。
それはお互いのフィーリングだったり、ぼくが持つ、相手に対する感じ方だったり。
ぼくは出会ったことも、知り合ったことも、ましてや交わったこともありませんが、
ネットのアダルトな世界の中では、 女性同士で
「安全に遊べて気持ち良くしてくれる人知らない?」 というやり取りがされていることもあるみたいですね。


昔知り合った女性から聞きました。
その女性も聞かれたと言っていたので、今でもそういう人はいるのかもしれないな。

その話を聞いたとき、インスタントな印象を受けたので、ぼくは嫌だな、と思いました。怖いな、と思いました。
だって、一度交わったら気持ち良くしないと何を言われるか分かりません(笑)
どうして気持ち良くしてあげないといけないか分からない、
「下手って言われたらどうしよう・・・」なんてドキドキビクビクしながらするセックスは、
義務を課せられているようでEDになってしまいそうです(笑)


リラックスした関係でセックスをする。
ただただ性癖をぶつけ合うセックスをする。
それぞれすきなんですけどね。


そんなことが自分の根底にあったりするようなので、
女の子とは、性と性のやり取りだけじゃなく、それ以外のやり取りもしていました。


性については、初めてだから難しいかもしれないけど気持ち良さを我慢しないこと、
声を出していいこと、
恥ずかしさはちょっと我慢してみること、
など色々と伝えてみました。























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  1. 2015/08/21(金) 20:25:38|
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バージンクンニ




エッチは怖いけど興味がある。
するのは怖いけど気持ち良くなってみたい。
興味津々、性欲はますます。
自分の手だけじゃ物足りない。
興味があったの。

真っ暗にしてくれるなら、指を入れないでくれるなら、エッチなしなら、
それなら味わってみたい。
異性にオマンコを舐められる気持ち良さを。


指だけでもあんなに気持ちいいのに、男の人に脚を拡げられて舐められてしまうなんて、
いったいどれだけ恥ずかしくて、どれだけ興奮して、どれだけ気持ちいいんだろう。



勇気を出して初めてのメッセージ。
それが届いたのは、ぼくでした。



  1. 2015/06/02(火) 00:14:05|
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生まれて初めてのクンニリングス・4

ワインを含んだまま、優しいキス。
柔らかさを確かめるように、何回も何回もキスをします。
女の子の柔らかい髪の毛を、何回も優しくなでながら、数えきれないキスをします。



ほっぺ、唇、ほっぺ、唇、ほっぺ・・・。
何回目か分からないくらいになったところで、唇と唇を少し強く重ね合せ、
女の子の歯茎を舌でなぞりました。
一瞬、ビクンとした女の子は少し身を引きますが、またすぐに身体を預けてきます。
やがて、その顔に両手を添えて、少し傾けてあげます。

上からぼくの顔が覆いかぶさるようにキスをし、舌と一緒に少しだけワインを送り込む。
ぼくの口の中で温かくなったワインが、ほんの数滴女の子の口の中へ移動します。
いきなり全部を送り込んでしまうとびっくりしてしまうので、少しずつ・・少しずつ。
送り込まれてくることが分かった女の子はそれを受け入れ、 
送り込まれてきたワインをトク・・・トク・・・トク・・・・と飲み干していく。

髪の毛をなでていたぼくの手は、いつの間にか女の子の胸へあてがわれています。
さするように、ゆっくりゆっくり。
味わうように、ゆっくりゆっくり。




  1. 2014/08/31(日) 01:49:07|
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生まれて初めてのクンニリングス・3

室内のソファに腰かけたぼくは、
女の子にそう話しかけてホテルのドリンクメニューを見ていました。
  「え・・?じゃあ私はどうしようかな」
  「何を飲むんですか?」
そんなことを言いながらゆっくり起き上がった女の子は、こっちを見ていいました。


「うーん、これとこれで迷ってるんだ」
「おいでおいで、一緒に選ぼうよ」

声をかけると、女の子はベッドから起き上がってこちらにやってきました。
隣に座ったので、洗いたてのいい匂いがします。
湯上りで上気した女の子の顔は、健康的なくらいピンク色になっていました。



結局、二人で注文したのは赤ワインと白ワイン。
部屋に運ばれてくると、軽くグラスを合わせて乾杯します。
冷たく冷えた赤ワインが気持ちいい。
女の子も冷えた白ワインを飲んでいます。

「どう?美味しい?こっちはなかなか」
  「うん、こっちも美味しいですよ」
「ちょっと飲ませて」

白ワインを少しもらい、今度は逆に赤ワインを飲ませてあげることにしましたが、
普通に飲んでは面白くありませんね。
飲ませてあげることにしました。

「じゃあ、飲ませてあげるから目をつぶってみて」

何をされるか、女の子は何となく分かったような感じがしていましたが、
素直に目を閉じます。
少し薄暗くしたラブホテルの部屋。
ぼくはワインを口に含むと、女の子にキスをしました。







  1. 2014/08/30(土) 00:58:59|
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生まれて初めてのクンニリングス



初めてのクンニリングス。
その女の子が生まれて初めて味わう、クンニリングス。



自分の性器を異性に舐めてもらうということ。
普段は誰にも見せない場所であること。
指でしか触ったことがない場所。いったいどんな感じがするんだろう。

脚を開いてじっくり見られてしまうのは、死ぬ程恥ずかしい。
けど、けど、けれど、舐めて欲しい。舐めてもらいたい。
あそこを舐められて、気持ち良くなってみたい。
いったいどんな感じがするんだろう。

女の子がどう思っているのか、どう考えているのかは、ぼくには分かりませんでした。
知っているのは、クンニリングスをされたことがないということ。
クンニリングスを味わってみたいということ。
なかなか、相手が見つからないということ。


生まれて初めて、男の前にさらけ出された性器。
ぼくは大切に愛撫を始めました。












  1. 2014/08/11(月) 00:01:48|
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