++ Hなこと、好きですか? ++セックス
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初めてのえっち

初めてのエッチは、いつも戸惑います。
楽しみも多いですが、どうやって愛撫したらいいのか、いじめたらいいのか、いじめられたらいいのか、
わからなくなります。

もちろん、ベースにはぼくがしたいことをする、女の子が嫌がらない範囲で、って思いますが、
女の子はほんとに一人ひとり、エッチについても全部が違うので、
考えすぎてしまうということですかね。

キスは?
髪の毛は触っていいの?
耳は優しくなでるだけ?エッチな言葉をたくさん囁きたい。
うなじは?
×××は? △△は? あれは、これは・・・・?
と。

オマンコもそう。
クリトリスはどうやって触られるのが好きなのか、あまり好きじゃないのか。
舐めるときは、触るときは、入れるときは・・・・。
ついつい、頭のどこかで考えてしまいます。

一つになるときもそう。
欲望の赴くままに腰を振ってしまいますが、気になりますね。
最初~最後まで、奥から入口まで、女の子の好き・好みはほんとそれぞれ。
ぼくの好みもほんとそれぞれ。
チューニングを合わせるように、2人の波を一つにすることができれば、
その日のエッチは、それはそれはいやらしく楽しいものになります。
けれど、同じ女の子でも次回にエッチするときはまた、チューニングが少し変わっていたりする。
難しくも楽しい瞬間です。

エッチが上手になりたい、とずっと思っていますが、どうやったら女の子に気持ちよくなってもらえて、
さらけ出してもらえて、お互いに興奮するエッチができるのか、いつも考えてしまいます。


この間、久しぶりに2日連続で違う女の子とエッチをすることがありました。
そのときに、ここに書いたようなことを感じたのです。
もちろん、それぞれにいやらしいことをして、お互い気持ちよくなれた・・・と思いますが。
いつまで経っても分からないもので、それがまた楽しいんですけどね。










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  1. 2018/10/01(月) 12:45:28|
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黄色いソファ

ゆったりと過ごせる、二人だけの時間。
巣鴨の駅を降りて少し歩いたところにあるホテルに入ったぼくたちは、部屋の扉を閉めるとホッと一息。

証明が当たって光っている床を、薄っぺらいスリッパでぺたぺた歩く。
こんな狭い空間なのに、歩くときは手を繋いでいた。
空調の聞いたひんやりした部屋で、繋いだ手だけが温かい。



ふと。
豊かな胸ではなく、優しそうで可愛い胸。
柔らかく茶色に光るキューティクルが映えるその髪。
ほんのりと漂ってくる甘い香り。
ちらりと横目で彼女を見たぼくは、一瞬で抱き締めたくなってしまった。
エスコートとか、雰囲気とか、そんなものはあとでいいじゃないか。
繋いだ手をグッと握って引き寄せると、ゆっくりと女の子を抱き締める。


あ・・・・


微かにそんな声が聞こえた気がするけど、その声を発したかもしれない口はぼくの胸元に。
肩、そして髪の毛を抱き締めて、ゆっくりと立ち尽くす二人。
曲名も分からないBGMが流れる無機質な部屋で、ただただ抱き合うことはなんて心地が良いんだろう。
湧き上がってくる下半身の欲望を味わいながら、頭と上半身と下半身は、それぞれ別の感触を味わっていた。

ただそれだけ。
他にはなにもなくて、ただそれだけ。
そこには牢屋も目隠しもバイブも必要なくて、潮吹きとか強制フェラとかやりたくもなくて、
やらずにいられない事をやるだけ。
ただそれだけ。

1分・・・?



5分・・・・・・?



10分・・・・・・・・・?

アダルトビデオでは必要のない間。
性急に進めなければいけないセックス。
ついつい次の段階へすぐに行こうとしてしまうけれど、優しい体温を味わっていたい。
言葉を交わさず、体温と体温を交換して同化させていたい。

呼吸と呼吸、鼓動と鼓動、一日を終えた体臭と体臭。
そんな、意識しなければ五感に入ってこない微かなものたちを、静かな部屋で味わっている。


ラブシーン。
そんな言葉が似合うのかもしれない。
手順とかセオリーとかオーソドックスとか、そんなものはどうでもよくてさ。
今はこれをとにかく味わっていたいんだ。


卑猥な形をした性器をたっぷり舐め回すとか、
勃起して硬く熱くなったペニスをしゃぶる姿を、快感を味わいながら見下ろすとか、
後の楽しみはあとに取っておいてね。

セックスの始まりはどこからだったろう。
今日の待ち合わせからだろうか。
乾杯!をしたときだったのだろうか。
ホテルに入って抱き締めあったときからだろうか。




ぼんやりとそんなことも考えながら、ゆっくり揺らめくようにぼくたちは抱き合っていた。
ホテルに入ってどれくらいたっただろう。

まだ一言も、言葉を交わしていない。







ふと。ラブホテル特有のソファが目に入った。
次にやりたいことが瞬時に頭に浮かび、女の子の身体を自分の身体をゆっくりと動かしていく。




  1. 2015/05/11(月) 20:12:45|
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ものがたりをつむぐ。

瞬きひとつ、指先の仕草ひとつ、目の動きひとつ。
別にそこまで意識を飛ばせといっているわけではなく、
一人悦に入って楽しむ、空間と時間を。
頭の中は自由。物語は今日も進む。

浮かぶその裸をどう愛していこうか、どういじめていこうか、どう優しく扱おうか、どう酷く扱おうか。
優しい目をして蔑みの行為をし、鋭い目つきで優しさを施す。
全ては一つのストーリー。
あなたとの、2時間だけの、その日だけのストーリー。
出会いから結ばれるまで、そして待ち合わせから見送りまで、全てがストーリー。

  1. 2014/10/28(火) 00:59:28|
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セックス

こころとこころ。
からだとからだ。
二つは一つ。二つは一つ?
こころとからだ。


粘膜と粘膜の擦りあいだけでは、お互いの身体を使ったオナニー。
ひどい場合は排泄行為にもなる。



お互いの目を見てキスをして、手を繋いで肌を重ねて。
言葉と仕草と目線で気持ちと優しさを伝えあって、そこに性癖が続き、快感は最後。
全てはそこから。
  1. 2014/10/05(日) 00:50:50|
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ゼロゼロワン



セックスとコンドーム。
切っても切れない中です。
お互いの同意の上での生での中出しセックスは、最後の瞬間に強烈な快感がやってきます。
それは肉体的なもの(性器と性器の摩擦感)もそうだし、精神的なものもかなりのもの。
避妊をしないでするセックスは、それはそれは最高に気持ちの良いセックス。


「中に出して・・・たくさん出して!」
正常位で密着しながら腰を振っていて、女の子にそう言われた時のあの興奮よ・・・。
生で中出しをするセックスは、お互いの合意のもとでだけが気持ち良くなれると思います。






さて、そんなセックスをすることが出来るのは、そう頻繁にはないと思います。
「オレのが痛くなるから」
「つけてるとイかないから」
「気持ち良くないから」
「イク瞬間に外に出すから大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫」
「オレ、妊娠しにくいんだ。無精子症かも」

・・・大丈夫だから生でやらせて!!!


「ねぇ・・・生理が全然来ないんだけど、妊娠したかも」
「ねぇ・・・・・妊娠しちゃった」

 「いや、オレじゃねぇし。外に出したじゃん」







上のような理由で、一度でもコンドームを付けないセックスを正当化しようしした男とセックスをしたことがある女の子、
その男は、最後の最後は自分を優先する男です。
いくら日頃優しくても、いくら日頃思いやりがあっても、いくら日頃愛してると死ぬほど言ってくれていても。
妊娠が与える女の子自身への精神的な不安、負担と肉体的な負担は、
男には一切分からないでしょう。

結婚も恋愛もセックスフレンドも、セックスをする時は必ずコンドームを付けてやるのが、
男として責任ある行動だと思います。
避妊をしない、自分勝手な勃起チンポを突っ込まれても、不安なのは女の子だけ。負担がかかるのは女の子だけ。
そんなセックスでも、肉体的な・・・粘膜の摩擦で快感を得てしまうことは仕方がないことです。
生でセックスして妊娠をしてしまっても、

「私も感じちゃったし・・・気持ち良くなっちゃったし・・・・」

と、自分を責めないで下さい。

「だってお前、あの時(コンドームを)付けて、って言わなかったじゃん」
「だからオレは悪くないし」

なんていう男がいたら、明日にでも縁を切った方が良いでしょう。




ぼくはコンドームを付ける瞬間がすごく好きです。
女の子にわざと勃起した性器を見えるようにして、コンドームの封を開け、

「ほら・・・これからコンドームつけるよ。見てごらん・・・」

いやらしい色と形をした亀頭にコンドームをゆっくり被せ、
するする・・・・・・するする・・・・とゆっくり根元まで下ろしていくのが好き。
見せつけるようにして避妊具を付けるのが好き。
生殖としての行為じゃない、性行為をするってことを意識させるのが好き。
わずか数十ミクロンといえども、男の本能である種付け行為が抑圧されている感じが好き。



コンドームは最低限のマナー。
そして最高のマナー。
妊娠と性感染症の予防は、100パーセントでないにしろコンドームを。



9月1日に、サガミオリジナルから、001ミリのコンドームが発売されるそう。
どなたか、使い心地を試してみませんか?

すでに002が発売になっているので、
002と001を交互に使い、その薄さと熱伝導性と快感の違いを、一緒に試して下さる方がいれば、
ぜひぜひお願いします。

  1. 2014/08/14(木) 23:44:25|
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